'Convert PDF To Image' - PDF ファイルを TIFF、JPEG、ビットマップ、GIF ファイルに変換できるツールです

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Convert PDF To Image 更新履歴

このページでは Convert PDF To Image の更新履歴を掲載しています。

11.50 の主な変更点 - 2017.3.22
  • ユーザーインターフェースをアップデートした。フォントが 25 % 大きくなり、大きなモニターで使用する場合、快適になった。
11.40 の主な変更点 - 2017.1.23
  • コマンドラインスイッチ /? が動作するようになった。ヘルプファイルはシャットダウンしていたが、ヘルプ URL を開くようになった。
11.30 の主な変更点 - 2016.12.16
  • ドキュメントの更新:オンラインドキュメントがデバイスに対応し、利用しやすくなった。
  • ドキュメントの更新:ローカルヘルプファイルが、前回ヘルプ実行時のウィンドウサイズと位置を記憶するようになった。
11.10 の主な変更点 - 2016.11.23
  • サービス内でアプリケーションのラッピングができるようにインストール機能を拡張した。
10.10 の主な変更点 - 2016.2.16
  • "既に処理された入力ファイルをスキップする(既存の出力ファイルに上書きしない)" オプションを、ファイル>オプション メニューアイテムに追加しました。この機能を有効にすると、入力ファイルと結びついた出力ファイルが既に存在する場合、入力ファイルは処理されません。これは、同じフォルダを繰り返し処理し、既に処理したファイルを変換しない場合に便利です。
10.03 の主な変更点 - 2015.12.14
  • 製品登録中、"登録する"ボタンが時々動作しないことがあった。
4.58-10.00 の主な変更点 - 2015.12.1/2015.12.13
  • 重要なアップデート Windows 10 に対応した。バージョン 10 より前のバージョンは Windows 10 では使用できません。
  • Windows 10 (及び Windows 8.1)との互換性の修正が完了した。このバージョンは最新のオペレーティングシステムでの動作が、旧バージョンに比べ信頼性が、より高い為、このバージョンへのアップグレードをお勧めします。
4.56 の主な変更点 - 2015.8.10
  • 出力ファイルへタイムスタンプを保持できる機能を追加した。ファイル>オプションメニュー項目をご覧ください。
4.50 の主な変更点 - 2015.3.2
  • 日本語ヘルプを追加した。
4.41 の主な変更点 - 2014.10.16
  • 最初の変換ジョブを追加する際、ユーザーインターフェースが変換タスクリスト内の追加されたジョブを選択するようになった
4.32 の主な変更点 - 2014.9.9
  • JPEGの品質のデフォルトを 75 % から 100 % へ変更した。
  • DPI のデフォルトを 100 から 200 へ変更した。
  • 注:上記の変更は、より高品質な画像の変換結果になるだけでなく、出力ファイルサイズもより大きくなります。
4.32 の主な変更点 - 2014.8.21
  • 新しく改善した内容を反映するためにドキュメンテーションを更新した。
  • 言語フォルダは、%AppData%\Softinterface, Inc\ フォルダに移動した。
4.31 の主な変更点 - 2014.8.11
  • アプリケーションのデフォルトフォントは、Tahoma に設定された。 Windows 7 もしくは、8 のいくつかのインスタンスでは、デフォルトフォント "MS Sans Serif" がインストールされていたが、小型タイプのフォントではなかったため、ユーザーインターフェースの文字が大きすぎた。
4.30 の主な変更点 - 2014.7.22
  • オペレーティングシステムが保護しているフォルダに対するユーザーの書き込みをアプリケーションが防ぐようになった。
  • アプリケーションが、より高速に読み込みと終了を行うようになった。不必要なスタートアップとシャットダウンアイテムを削除した。
  • ユーザーインターフェイス:「変換タスクリスト」のグリッドが、入力・出力ファイルの列のサイズを自動的に調整するようになり、タスクがより見やすくなった。
  • ユーザーインターフェイス:テーブルがエラーや警告の表示サイズを自動調整するようになり、ログが以前よりも見やすくなった。
  • ユーザーインターフェイス: ダイアログボックス内の各タブの移動が、CTRL + TAB キーと SHIFT + CTRL + TAB キーで動作するようになった。
  • 変換ジョブファイル(例 *.SII) のファイル名の末尾に #OPEN.SII がある場合、変換ジョブファイルは編集目的でのみ開き、Windows Explorer から選択された場合は実行しないようになった。例えば、"c:\MyJobs\WorkingOnThis#OPEN.SII"というファイルは、ダブルクリックした時にユーザーインターフェース内で開く。"#OPEN.SII"がない場合は、以前のように変換ジョブは動作する。
  • ユーザーインターフェイス: Windows 7 64 ビットのデフォルトのフォントサイズへ対応するために、ユーザーインターフェースを調整した。
  • ユーザーインターフェイス: 変換ジョブファイルを開く場合、最初のデフォルトフォルダのディレクトリが"%AppData%\Softinterface, Inc\Convert Doc"となった。
  • デモンストレーションの変換ジョブファイルが現在、"%AppData%\Softinterface, Inc\Convert Doc\"フォルダにインストールされるようになった。
  • ユーザーが、プログラムとコマンドラインで次を指定できるようになった:%USERPROFILE% または %HOMEPATH%, %APPDATA%, %LOCALAPPDATA%, %MYDOCUMENTS%, %WINDIR%
4.20 の主な変更点 - 2014.6.5
  • マニュアルを更新した。
  • アプリケーション起動時、バージョンナンバーを表示するようになった。
  • Windows 8 インストール - スタートメニュー内の余分なアイコンを削除した。
4.01 の主な変更点 - 2013.10.24
  • バージョン 4.00 のみのバグで、スクリーン最大画面でプログラムを閉じると、再び起動できなくなる不具合を修正した。
4.00 の主な変更点 - 2013.10.21
  • インストーラーが Windows 7 と Windows 8 に対応した。
3.70 の主な変更点 - 2013.7.25
  • ドキュメント/ヘルプファイルの更新、Web ヘルプファイルがグーグルクロームに対応した。
3.66 の主な変更点 - 2013.5.30
  • 入出力フォルダ選択で、アスタリスク使用時、プログラムが前回選択したパスではなくルート(コンピュータ)から選択が始まる不具合を修正した。ファイル/フォルダのクイック選択が可能となった。
3.60 の主な変更点 - 2013.5.27
  • コマンドライン:/E スイッチを追加した。Exit Code/Error level に戻ることができる。以下のエラーレベルが有効です。
3.50 の主な変更点 - 2012.12.26
  • 変換オプション:縦横の比率が保持されるようになった。片方を 0 と指定し、もう片方を 0 以上に指定した場合、0 とした方のサイズが変更され、縦横の比率が保持される。例えば、縦を 100 と指定し、横を 0 と指定した場合、横が自動で調整される。もし、縦横、両方とも 0 と指定した場合、PDF でのオリジナルのサイズが適用されます。縦横がマイナスに指定されている場合も、オリジナルの値が割り当てられる。
3.40 の主な変更点 - 2012.8.9
  • 変換タスクを ‘変換タスクリスト’ 内で移動出来るようになった。変換タスクを直接選択するか、もしくは右クリックでポップアップメニューが開く。上下への移動、一番最初、一番最後への移動が可能になった。Ctrl-U で上に、Ctrl-D で下に移動する。
  • 新規変換ジョブファイル、及び、既存の変換ジョブファイルを開く時に、使用中の変換ジョブファイルの保存を確認するようになった。変換タスクが1つのみの場合、保存の確認は行われない。また、既存の変換ジョブファイルを使用し、変換ジョブに修正を加えていない場合には、保存の確認は行われない。
3.30 の主な変更点 - 2012.5.21
  • コマンドラインにてエラーが発生した場合、ログファイルに発生日時が記録されるようになった。(/L が指定されている場合のみ。)
3.10 の主な変更点 - 2011.9.5
  • ユーザーインターフェースを大幅に改善した。
3.04 の主な変更点 - 2011.3.1
  • COM インターフェースがコマンドラインを無視し、代わりにプログラムユーザーインターフェース設定を使用していた。
3.01 の主な変更点 - 2010.8.14
  • ドキュメントを更新した。
3.00 の主な変更点 - 2010.8.16
  • Windows 7 との互換性が強化された。初期設定レポートフォルダが更新された。
2.43 の主な変更点 - 2009.12.16
  • ヘルプシステムを完全に書き換えた。CHM ヘルプファイルを使用するようになり、ウェブヘルプはバックアップ用となった
  • ユーザーインターフェース: "オリジナル" と "対象"ファイルという表示がさらに直感的になり、"入力"と"出力"の表示にそれぞれ置き換えられた。
  • ユーザーインターフェース:ユーザーが対象ファイルを設定する場合、そのファイルが存在しない時、エクスプローラでフォルダを開くようになった。
2.41 の主な変更点 - 2009.10.27
  • ユーザーインターフェース: 変換ジョブの完了時に、ステータスバーが 100% 完了を表示するようになった。画面が最小化されている場合、タスクバーが完了を知らせるため、点滅するようになった。
  • ユーザーインターフェース: スケジューラを実行している時、プログラムが最小化されている場合、タスクバー内で残り時間を表示するようになった。
  • ユーザーインターフェース: スケジューラを実行している時、一時停止ボタンでスケジューラを停止できるようになった。
2.40 の主な変更点 - 2009.8.19
  • シェル拡張で指定したファイルを開こうとした時、ユーザーインターフェースが正しく表示しなかった。
2.39 の主な変更点 - 2009.8.14
  • プログラムオプションとして"変換後に指定したフォルダに移動"が追加された。[ファイル]メニュー → [オプション]またはユーザーインターフェースの[オプション]ボタン → [オプション]ボタンをご覧下さい。この機能で、特定のファイルのフォルダをスケジューラを使用して変換する場合、冗長変換を回避することが可能になった。
  • スケジューラを更新した。日時の表示形式 MM/DD/YYYY を使用する国でしばしば問題があった。
2.37 の主な変更点 - 2009.6.12
  • コマンドライン:/O スイッチが使えなかった。
2.36 の主な変更点 - 2009.5.29
  • コマンドライン:/S /T /L /B /J に対してフルパスが必要でなくなった。フルパスを指定しない場合、現在のフォルダのパスを使用するようにした。もし、現在のフォルダのパスが無効の場合は、ConvertPDFToImage.exe を含むフォルダのパスを使用するようにした。これにより次のようにコマンドラインの指定が簡単になった。
2.35 の主な変更点 - 2009.3.30
  • ユーザビリティー:ファイルメニュー項目から、最近使用した変換ジョブファイルを利用できるようになった。
2.340 の主な変更点 - 2009.3.30
  • ユーザビリティー:ユーザーが変換を行うとき、変換アイテム毎に追加ボタンを押す必要がなくなった。追加ボタンを押すと 1 つ以上の変換アイテムのある変換ジョブを作成するとプログラムが想定するようになった。
  • ユーザビリティ:“一時停止”ボタンを押すと、ステータスバーに反映するようになった。また最後の変換ジョブを終了したかどうか緑色の レ 印または赤色の X 印で適切に表示するようになった。
  • ユーザビリティ:最後の処理が 100% 完了した後、ユーザーは“巻き戻し”を押す必要がなくなった。
  • ユーザビリティ:“一時停止”ボタンを押すと、マウスがあるべき状態に矢印を戻すようになった。
  • エラーロギング:ユーザーが変換ジョブ中に一時停止ボタンを押しその後、変換をクリックした場合、この時点からエラーログが正しくない変換ジョブ番号を持った。
  • コマンドライン:多くの ini パラメータを必要以上にロードしなくなり、より速く動作するようになった。
2.332 の主な変更点 - 2009.2.26
  • 全般に、アプリケーションのロードがより速くなった。
2.32 の主な変更点 - 2008.8.15
  • コマンドライン:パスが与えられず二重引用符が使用されている場合、エラーが生じた。
2.31 の主な変更点 - 2008.2.21
  • COM インターフェースが 1 つ以上のファイル出力に /8 を使用しなかった。
  • 変換速度がより速くなった
2.30 の主な変更点 - 2008.2.13
  • 変換ジョブファイルを正しく読み込むようになった。
  • スケジューラ:ギリシアのような一部の地域設定でスケジューラが誤動作した
2.21 の主な変更点 - 2007.12.13
  • 変換:一時ファイルが削除されなかった。
2.20 の主な変更点 - 2007.10.29
  • スケジューラ:国際化対応オペレーティングシステムを使用してプログラムを再起動するとき、国際日付による問題が生じることがあった。
2.19 の主な変更点 - 2007.9.19
  • 変換:PDF を複数の Tiff ファイルへ変換する場合、時々動作しなかったが、PDF を 1 つの Tiff ファイルに変換する場合はいつも動作しているように見えた。
2.18 の主な変更点 - 2007.9.18
  • 変換:ファイルとファイル出力形式の設定が、デフォルトの対象ファイルを表示するようになり、より簡単になった。
2.17 の主な変更点 - 2007.7.30
  • プログラム全体で、スピードを強化した。
2.16 の主な変更点 - 2007.6.20
  • Window Vista:互換性の問題をさらに解決した。特にヘルプファイルに対処した。
2.15 の主な変更点 - 2007.5.21
  • ファイル変換:複数のファイルを出力する場合、ファイル名のフォーマットが異なるようになった。outputfile-1.jpg から outputfile-00001.jpgまで。
2.14 の主な変更点 - 2007.5.21
  • ドキュメントが更新された。Webhelp と アプリケーションと一緒にインストールされる HLP ファイルが更新された。
2.13 の主な変更点 - 2007.5.4
  • 変換:PDF から TIFF への変換で、色が正しく変換されなかった。
  • ユーザーインターフェースがシンプルになった。
2.02 の主な変更点 - 2007.5.2
  • 登録:小数点をピリオドではなくカンマ表示する国(例 フランス)では小さな問題があった。
2.01 の主な変更点 - 2007.5.1
  • サブフォルダを選択する機能が隠れていたが、表示されるようになった。
1.30 の主な変更点 - 2007.4.30
  • ファイルが読み取り専用の場合、処理後ファイルを削除するのに失敗した。読み取り専用属性は削除の前に、読み取り/書き込み属性に変更されるようになった。
  • オリジナルファイルをワイルドカード (*) アスタリスクで指定した場合、対象ファイルボタンが隠れていた。現在は、対象ファイルボタンは常に表示されるようになった。
1.20 の主な変更点 - 2007.4.28
  • "プログラムを起動"特殊処理から、BAT ファイルを起動することが出来るようになった。
  • ファイル>オプションメニューアイテムが追加された。
  • ファイル>オプション>"処理後、オリジナルファイルを削除"オプションが追加された。
  • ファイル>オプション>変換されたファイルのログファイルがオプションとなった。
  • コマンドライン処理中、冗長ロギング に対応する為、/Z スイッチが追加された。
1.10 の主な変更点 - 2007.4.25
  • ユーザーインターフェースを修正した。
  • インストールのいくつかの問題を修正した。
1.09 の主な変更点 - 2007.4.15
  • コマンドラインがファイル拡張子の一致をチェックしなくなった。これにより、プログラムが間違った報告をする:"コマンドライン(/J) で指定された変換ジョブファイル (*.SII)は存在しません"や"要求が不明、又は無効なコマンドライン引数です"といった、コマンドラインの問題を解決した。
1.08 の主な変更点 - 2007.4.1
  • ユーザーインターフェースと画像変換でマイナー修正を行った。
1.06 の主な変更点 - 2007.3.20
  • ユーザーインターフェースが自動的にオリジナルファイルに対しファイルタイプを更新するようになった。また追加する前に不一致があった場合、ユーザーに警告するようになった。
  • 1 つ以上のファイルを変換時、一般的な変換失敗が生じた場合、最初の失敗で停止せず、変換を続けた。
1.05 の主な変更点 - 2007.3.8
  • ユーザーインターフェース(コマンドラインではない):ファイルを指定する場合にいつでも、二重引用符(e.g. ")が入力できなくなった。
  • '変換ジョブ'の読み込み時、対象フォルダが存在しないことを知らせないことがあった。また、この変換ジョブを実行しようとした時、一般エラーを表示することがあった。現在はディレクトリが作成されるようになり、作成されない場合は、適切なエラーメッセージが表示されるようになった。
1.04 の主な変更点 - 2007.3.2
  • いくつかの画像で、解像度設定をしていない場合、初期設定の解像度を使用すると、Windows 9x はこの設定を示し、Windows 2K/XP は解像度を"想定"した問題があったが、修正した。
1.03 の主な変更点 - 2007.2.21
  • インストールを強化した。
  • 目的例に応じたデモファイルをインストールに含めた。
  • 画像の質を改良した。
1.02 の主な変更点 - 2007.02.17
  • オリジナルフォルダへの保存の指定が追加された。
  • ユーザーインターフェースを改良した。
  • 様々な画像ファイル形式に対応した。
  • "対象フォルダに保存"で、オリジナルを反映したサブフォルダを作成するようになった。
1.01 の主な変更点 - 2007.2.1
  • リリース開始

 

 

 

 

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